過去に投稿された名作同人誌だよ♪
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≪ハグプリ エロ漫画≫ くおおぉ…この癒されるような温もり…これが知恵のプリキュア キュアアンジュのオマンコ…! 次は力のプリキュア キュアエトワールが控えてますw
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≪セーラームーン エロ同人誌≫ 子宮から支配されてしまう、という感覚は女性にしか分からない感覚でしょうね!天王はるかがレイプされますがポルチオで服従してしまいそう♪
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≪英雄伝説≫ 女の子もエロい夢とか見たりするのかな?エレインは見ます!フィーから貰ったお香には『エロい夢が見れる』という効能があるのです♪
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≪けものみち エロ同人誌≫ 本気出した花子は人間なんて瞬殺なんでしょうけど・・・まぁ本人も納得してるしいっか!口八丁で花子を騙してヤっちゃう♪
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【デレマス エロ同人誌・漫画】渋谷凛「じゃあ・・・のんでみる・・・?私の・・・おしっこ・・・」好きな子のおしっこを飲みたいと思うのは健全な男子なら当然のことwww
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≪アイマス エロ同人誌≫ 明るく楽しい雰囲気のセックスっていいよね♪ ゆいの天真爛漫でノリの良い性格が見事に反映されたプレイで、最初は渋ってたPさんもノリノリにw
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≪エロ漫画 ごちうさ≫ 断ったら嫌われちゃうかも!好きな人の要求は何かと断りづらいですよね。で、リゼの付き合ってる人が色々とスケベな要求をしてきた♥
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≪エロ漫画 アイマス≫ これキメセク以上にマネしちゃダメなやつです!Pさんが一人で窒息オナニーをお楽しみ!伊織が部屋に来なかったら死んでた♪
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≪VTuber≫ これは25ページぐらいで読みたかった!10ページだけど良作です!船長と一味が電マを使ってプレイします!導入部分でクスクスしよう♪
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≪ボイロ エロ同人誌≫ 最近タコ姉さまの立ち絵がエロくなってる件について、きりたんが一言物申す!エッチなのはいけないと思います!まほろさ…いや、きりたんの願いは届く?w
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≪ガールズ&パンツァー エロ漫画≫ とてもキレイなカラーイラストです!セリフはほぼ無いのですがシチュエーションの解説テキストがあるので捗る♪
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≪バーチャルYouTuber≫ リゼ「じゃあ…しましょうか?セックス♪」ライバーさんのストレス解消のために運営がオフパコを公認した♪
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【スーパーロボット大戦 エロ同人誌漫画】リューネ・ゾルダーク「んっんんっ ふうぅぅぅぅううう!」放尿、歯ブラシ責め、剃毛とかマニアックなのいっぱいwww
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≪デレマス エロ漫画≫ 蘭子それはズルい!さっきまで蘭子語を炸裂させまくっていたのに突然「…好きなんです」と来やがった!これは惚れる!w
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≪艦これ≫ 七駆の四人を一人ずつ犯して回る提督。他のみんなが見てる前で堂々とチンポを入れていく提督が素晴らしい。漣たちも見られて興奮してる♪
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≪エロマンガ アズールレーン≫ ベルファスト「ご主人様以外の男には触れられてはおりません…」ならアソコを確認しなきゃな!という展開なんですが…この後ひと悶着あるよ♪
色んな本にコメントが入ってるよ
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2026.07.07
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2026.07.07
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2026.07.07
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2026.07.06
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2026.07.05
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2026.07.04
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2026.07.03
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2026.06.29
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2026.06.29
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2026.06.24











同人好き@名無しさん 2026.07.08
高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか
「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で「シャァァラッップッ!!」と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。
新保さんの肩に手を置くと「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」